日本を元気にする言葉

とあるコンサル会社から、「日本を元気にする言葉」をもらいたいと依頼があった。


日本の著名人365人から一言ずつで、日めくりカレンダーを作るそうだ。
その中には、現役閣僚や知事も居るらしい。
ミナロがその一人で良いかい?と尋ねたが、良いそうだ。
(よほど人が足りなかったのかな・・・)
来年のカレンダーで7冊目らしい、毎年それだけ集めるのは大変だ。
しかもすべて持ち出して2万部作るというのだから頭が下がる。
取材に来たイケメンな彼は、電話だけではなく実際ミナロに来て話をしたいと言うので、わざわざ来社して頂いた。
ミナログも読んでくれているらしい、ケミカルウッドも高校の授業の事も知っていた。
そこで、「日本を元気にする言葉」を考えてみた。
製造業らしくしてみたのだが。
なんだかんだ言ったって日本製
最後まで残るのは日本製
政治以外は日本製がイイ
日本製に敵う物は日本製以外に無い
世界には日本製があふれている
世界は日本製で動いている
重要な部品は日本製
肝心なところは日本製
乗り物乗るなら日本製
さて、ミナロはこの中から1つだけ提出したのですが、それはどの言葉でしょう?
みなさんが思う、「日本を元気にする言葉」も教えてください。
全員市ね、とかは無しで
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投稿者プロフィール

minaro
minaro株式会社ミナロ 代表取締役
「本当の価値はお金より物事にある」

【名前】
緑川 賢司

【肩書】
株式会社ミナロ 代表取締役
OCASILA inc. 代表取締役
NPO法人 全日本製造業コマ大戦協会 名誉顧問

【プロフィール】
2002年8月、二十歳から15年間勤めた木型製作所が閉鎖に追い込まれ、同業種の株式会社ミナロを起業。
「情報発信、BtoC、連携連帯」をキーワードに、中小製造業の世界で、いち早くブログやSNSを取り入れ、顧客数を1000倍にした。
2012年に『全日本製造業コマ大戦』を立ち上げ、現在までに全国150ヶ所以上で開催、参加チームも全国の中小製造業者を中心に延べ3000チームを超える。2015年2月には『世界コマ大戦』を開催し、7カ国の海外チームが参戦する等、世界を巻き込む一大プロジェクト事業に発展した。
2016年3月、新会社 Ocasila inc.を立ち上げ、「価値ある日本製を世界に通ずるハイブランドにする」をビジョンに、これまでに培った圧倒的な製造業ネットワークを元に中小企業の技術・製品を世界に向けて展開する業務を開始した。

【映画】
未来シャッター 主演
横濱の空の下

【テレビ/ラジオ出演】
NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京
TBSラジオ、文化放送、FMヨコハマ、他多数

【新聞掲載】
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞、神奈川新聞、他多数

【受賞歴】
産業Navi大賞2010、中小企業白書2013、メセナアワード大賞2013、総務大臣表彰2014、イベントアワード優秀賞2015

講演依頼.com
https://www.kouenirai.com/profile/8292

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