ものづくり流行語大賞

Mik_8960
ものづくり流行語大賞エントリー受付


今年も残す所あとわずとなりましたが、中小町工場の景気は一部回復しつつも、まだまだリーマンショックから立ち直れない所も数多くあります。
年末になると「来年は良くなるぞ」、いやいや「来年こそ大変だ」と、期待と不安の言葉が飛び交いますが、なんとか食いつないでいけるしたたかさが中小町工場の底力でしょう。
そんな今年一年を振り返って、中小企業のものづくり関連で盛り上がった流行語を募集したいと思います。
ものづくり流行語大賞
【候補募集】
今年一年で流行ったものづくり関連の言葉をエントリーしてください
発言した人がものづくり系の方であれば対象とします
自薦他薦を問いません
●記入例
「チーム無駄遣い3%」
発信元 心技隊隊長
参考 無駄遣いが景気を良くするらしい
【期間】
2010年12月31日締め切り
【応募方法】
1.この記事にコメントする
2.メールによる応募 応募フォーム
3.Twitterで「@minaro376」を付けてツイート
【審査】
心技隊事務局と有識者で審査します
【発表、表彰】
2011年2月2日 テクニカルショウ2011で発表
優秀作には表彰及び賞品の授与をします
それではじゃんじゃんクリクックお願いします。
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投稿者プロフィール

minaro
minaro株式会社ミナロ 代表取締役
「本当の価値はお金より物事にある」

【名前】
緑川 賢司

【肩書】
株式会社ミナロ 代表取締役
OCASILA inc. 代表取締役
NPO法人 全日本製造業コマ大戦協会 名誉顧問

【プロフィール】
2002年8月、二十歳から15年間勤めた木型製作所が閉鎖に追い込まれ、同業種の株式会社ミナロを起業。
「情報発信、BtoC、連携連帯」をキーワードに、中小製造業の世界で、いち早くブログやSNSを取り入れ、顧客数を1000倍にした。
2012年に『全日本製造業コマ大戦』を立ち上げ、現在までに全国150ヶ所以上で開催、参加チームも全国の中小製造業者を中心に延べ3000チームを超える。2015年2月には『世界コマ大戦』を開催し、7カ国の海外チームが参戦する等、世界を巻き込む一大プロジェクト事業に発展した。
2016年3月、新会社 Ocasila inc.を立ち上げ、「価値ある日本製を世界に通ずるハイブランドにする」をビジョンに、これまでに培った圧倒的な製造業ネットワークを元に中小企業の技術・製品を世界に向けて展開する業務を開始した。

【映画】
未来シャッター 主演
横濱の空の下

【テレビ/ラジオ出演】
NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京
TBSラジオ、文化放送、FMヨコハマ、他多数

【新聞掲載】
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞、神奈川新聞、他多数

【受賞歴】
産業Navi大賞2010、中小企業白書2013、メセナアワード大賞2013、総務大臣表彰2014、イベントアワード優秀賞2015

講演依頼.com
https://www.kouenirai.com/profile/8292

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