汚い顔がモテるのか

悪人顔が多いミナロです。


こんな記事を見つけた、最近なぜ“汚い顔”がモテるのか

何をやっても社会から許される20代まではともかく、「男の顔は履歴書」だ。むさ苦しい人相はミーハーにモテる以上に失うものの方が多い。ある識者からこんな投書が届いた。
〈清原はどうしてああ汚いのか。ヤクルト・古田もヤンキース・松井秀も、一流の選手は年齢とともに格好よくなっていく。人は日々の生活が人相や態度や雰囲気として蓄積され、過去がわかるようにできあがる。清原がプロで一度も打撃タイトルを取っていないのは不運だからではない。一番になれない運命であり、運命を呼び寄せる能力がないから、汚いのだ〉
 大人の社会では、見た目の汚い男は中身もそれなりにしか評価されないのだ。

清原選手のことは好きでも嫌いでもないが、人を外見で判断するなと言いたい。
汚い顔=こわい顔、悪人顔ではないだろうが、製造業、特に職人とよばれる人には、こわい顔が多くいる。
その人達も好きでこわい顔、悪人顔になったわけではないだろう。(好きでなる人も居るかもしれないが・・・)
肝心なのは中身と、行動だ。
でも鼻毛だけは切って欲しい。
とりあえず今はミーハーにモテモテと言うことだ、無精ひげの同志よ立ち上がれ!!
今回は自分へのエールでっす

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投稿者プロフィール

minaro
minaro株式会社ミナロ 代表取締役
「本当の価値はお金より物事にある」

【名前】
緑川 賢司

【肩書】
株式会社ミナロ 代表取締役
OCASILA inc. 代表取締役
NPO法人 全日本製造業コマ大戦協会 名誉顧問

【プロフィール】
2002年8月、二十歳から15年間勤めた木型製作所が閉鎖に追い込まれ、同業種の株式会社ミナロを起業。
「情報発信、BtoC、連携連帯」をキーワードに、中小製造業の世界で、いち早くブログやSNSを取り入れ、顧客数を1000倍にした。
2012年に『全日本製造業コマ大戦』を立ち上げ、現在までに全国150ヶ所以上で開催、参加チームも全国の中小製造業者を中心に延べ3000チームを超える。2015年2月には『世界コマ大戦』を開催し、7カ国の海外チームが参戦する等、世界を巻き込む一大プロジェクト事業に発展した。
2016年3月、新会社 Ocasila inc.を立ち上げ、「価値ある日本製を世界に通ずるハイブランドにする」をビジョンに、これまでに培った圧倒的な製造業ネットワークを元に中小企業の技術・製品を世界に向けて展開する業務を開始した。

【映画】
未来シャッター 主演
横濱の空の下

【テレビ/ラジオ出演】
NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京
TBSラジオ、文化放送、FMヨコハマ、他多数

【新聞掲載】
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞、神奈川新聞、他多数

【受賞歴】
産業Navi大賞2010、中小企業白書2013、メセナアワード大賞2013、総務大臣表彰2014、イベントアワード優秀賞2015

講演依頼.com
https://www.kouenirai.com/profile/8292

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