単なるオッサン

Adeos07


あぁそうさ、単なるオッサンさ。 orz
しかしこの設問はアリエナイザー。


日産ティーダはLEON、NIKITAとコラボで販路を拡大している。
その効果か、5月の販売台数は4,408台。
全体では11位だが、日産の中ではセレナに続いて売れている車種だ。
個人的には、ティーダの価格、デザインと艶男、艶女がかみ合っている様には思えないのだが、これもブランディングの勝利なのだろうか。
また、トランスフォーマーの様なCMで話題の新車種デュアリス。
欧州でキャシュカイという名で先行発売されていた。
一時購入を考えたが、時期が合わずに見送った事がある。
カルロス・ゴーン社長は、
「キャシュカイは全欧で年間10万台以上の販売を見込んでいる。その80%が初めて日産車を購入するユーザーになり、Cセグメントのプレミアムモデル、小型四輪駆動車、Dセグメントのモデルからの代替となるだろう」
と鼻息は荒いが、業績不振に陥った日産がまた息を吹き返すことが出来るのだろうか。
まったくと言っていいほど仕事が流れてこないんですが・・・
単なるオッサンではないと見込んで・・・
W字回復っていうの?お願いします。
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投稿者プロフィール

minaro
minaro株式会社ミナロ 代表取締役
「本当の価値はお金より物事にある」

【名前】
緑川 賢司

【肩書】
株式会社ミナロ 代表取締役
OCASILA inc. 代表取締役
NPO法人 全日本製造業コマ大戦協会 名誉顧問

【プロフィール】
2002年8月、二十歳から15年間勤めた木型製作所が閉鎖に追い込まれ、同業種の株式会社ミナロを起業。
「情報発信、BtoC、連携連帯」をキーワードに、中小製造業の世界で、いち早くブログやSNSを取り入れ、顧客数を1000倍にした。
2012年に『全日本製造業コマ大戦』を立ち上げ、現在までに全国150ヶ所以上で開催、参加チームも全国の中小製造業者を中心に延べ3000チームを超える。2015年2月には『世界コマ大戦』を開催し、7カ国の海外チームが参戦する等、世界を巻き込む一大プロジェクト事業に発展した。
2016年3月、新会社 Ocasila inc.を立ち上げ、「価値ある日本製を世界に通ずるハイブランドにする」をビジョンに、これまでに培った圧倒的な製造業ネットワークを元に中小企業の技術・製品を世界に向けて展開する業務を開始した。

【映画】
未来シャッター 主演
横濱の空の下

【テレビ/ラジオ出演】
NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京
TBSラジオ、文化放送、FMヨコハマ、他多数

【新聞掲載】
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞、神奈川新聞、他多数

【受賞歴】
産業Navi大賞2010、中小企業白書2013、メセナアワード大賞2013、総務大臣表彰2014、イベントアワード優秀賞2015

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https://www.kouenirai.com/profile/8292

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